元気が出る麻雀教室(福岡)
福岡の麻雀教室。中高年の方の居場所づくりが目的、はじめての方、ゆっくり楽しみたい方が安心して参加できる「元気が出る麻雀教室」です。(2005~) 福岡市南区大橋1-20-19-3階 西鉄大橋駅西口より徒歩3分
2026年5月27日水曜日
2026年6月~8月の開催予定
2026年5月8日金曜日
ご報告
元気が出る麻雀教室は2005年4月1日金曜日以来、のべ参加者が26万人を突破しました。
この20年間にご参加いただいたすべての皆さんに心から感謝いたします。皆さんのおかげでたくさんの方に来ていただき、高齢になり困難さがある方も楽しんで参加できる麻雀教室にしていただきました。さらに、元気が出る麻雀教室が皆さんにとってより良いものになるよう頑張ります。
麻雀とは、コミュニケーションの道具である。
麻雀力とは、多様な他者と麻雀をして楽しむことができる力のことである。
「私は楽しい」から「私たちは楽しい」へ。
私たちは、元気が出る麻雀教室。
元気が出る麻雀教室
09064261096
#福岡の麻雀教室
2026年4月19日日曜日
2026年4月5日日曜日
2026年3月~6月の麻雀教室開催予定
2026年3月31日火曜日
お暇なら来てよね
福岡の麻雀教室。
元気が出る麻雀教室の白野です。
3月30日月曜日。
「お暇なら来てよね」
開催しました。
午前の部、15名。
午後の部、32名。
今回も午後の部だけでは入りきれず、午前の部も開催。写真は午前の部の参加者の方々。たくさんのご参加ありがとうございました。五百円でご参加いただけます。
#健康麻雀教室
2026年3月26日木曜日
記憶にありません。記憶力もありません。
福岡の健康麻雀教室。
元気が出る麻雀教室の白野です。
本を読みました。
『記憶にありません。記憶力もありません。』
哲学者、土屋賢二さんの面白いエッセイ集です。
中でも多様性についての指摘がなんと言いますかスカッとします。でもやっぱり耳が痛い。
「多様性の時代と言われるが、人間には多様なものを平等に受け入れる度量がないと思う。」という書き出しから人間が実にいいかげんで、都合がいいかをユーモアを交えて言い放つ。ゴキブリを見よ。ゴキブリを嫌っていて多様性が語れるか?確かに。
そういえば、朝井リョウの小説「正欲」も多様性を受け入れることの難しさについて描かれたものでした。
多様性(diversity)を受け入れることの重要性。
①社会が安定しやすくなる
それぞれの価値観や背景を認めることで、衝突が減り、お互いを尊重でき、平和で安心できる社会になる。つまり、違いは敵ではなく、違いは前提であると考えることで社会がうまく回る。
②新しいアイデアやイノベーションが生まれる
同じ考えの人ばかりだと、発想が似てしまう。しかし多様な人が集まると、異なる視点がぶつかり、新しい発想が生まれ、問題解決の方法が増える。
③個人が生きやすくなる
多様性が認められない社会では、「普通」にあわせないといけないが、多様性を受け入れると自分らしく生きられる、無理に合わせなくていい、ストレスが減る。つまり自分のままでいいと思える社会になります。
④変化に強くなる
現代は変化がとても速い時代なので、いろんな価値観や能力を持つ人がいることで、予測できない問題に対応したり、柔軟な判断ができる。その結果として、社会や組織が長く生き残りやすくなる。
本は金文堂大橋店。
2026年3月17日火曜日
「ルックバック」NHKで放送
福岡の麻雀教室。元気が出る麻雀教室の白野です。
https://www.nhk.jp/g/blog/05c5-3kmg/
2024年に上映されたアニメーション
「ルックバック」がNHKで放送されるそうです。
お時間ある方はどうぞご覧になってください。
素晴らしいアニメーション映画です。
そして、2026年「ルックバック」は是枝裕和によって実写化されることも予告されています。楽しみ過ぎます。
元気が出る麻雀教室は、福岡の麻雀教室です。
2026年春からはじめる参加者の募集をしています。すでに先週あたりから体験の方がご参加いただいています。ぜひ元気が出る麻雀教室でお待ちしてます。
090-6426-1096 シロノ













