「午前10時の麻雀カツサンド」
11月15日(日曜日)
10時~13時30分
参加費700円
定員12名
カツサンドの写真はイメージで実際のものとは異なります。
「お暇なら来てよね」
12月28日月曜日
10時から13時 (ゆっくりクラス)
13時15分から16時15分 (中級者から一般クラス)
参加費500円 定員28名
#元気が出る麻雀教室は福岡にあります。#大野城市、春日市、粕屋町、宇美町、志免町、太宰府市、筑紫野市、古賀市などからもご参加いただいてます。#福岡市の麻雀教室
福岡の麻雀教室。中高年の方の居場所づくりが目的、はじめての方、ゆっくり楽しみたい方が安心して参加できる「元気が出る麻雀教室」です。(2005~) 福岡市南区大橋1-20-19-3階 西鉄大橋駅西口より徒歩3分
「午前10時の麻雀カツサンド」
11月15日(日曜日)
10時~13時30分
参加費700円
定員12名
カツサンドの写真はイメージで実際のものとは異なります。
「お暇なら来てよね」
12月28日月曜日
10時から13時 (ゆっくりクラス)
13時15分から16時15分 (中級者から一般クラス)
参加費500円 定員28名
#元気が出る麻雀教室は福岡にあります。#大野城市、春日市、粕屋町、宇美町、志免町、太宰府市、筑紫野市、古賀市などからもご参加いただいてます。#福岡市の麻雀教室
10月のイベント
「降りかた講座」
10月2日金曜日
17時~20時
参加費500円
定員8名
対象 元気が出る麻雀教室の参加者で初心者クラスに半年以上来ている方、中級者クラスの方、経験者クラスの方で降りるのがわからないという方。
「夜の会」
10月14日(水曜日)
17時~20時
参加費500円
定員12名
対象 女性の方
「お暇なら来てよね」
10月31日土曜日
10時から13時 (ゆっくりクラス)
13時15分から16時15分 (中級者から一般クラス)
参加費500円 定員28名
対象 元気が出る麻雀教室の参加者。
#健康麻雀福岡#麻雀教室福岡
2026年7月15日水曜日に発表された第175回芥川賞受賞作「ゾンビ回収婦」(小砂川チト)を読んだ。いやあ面白かった。他人事ではなく自分事として現代のリアルを物語を通じて実感させられました。
夏目漱石が「吾輩は猫である」を発表したのが1905年。猫の視点から人間社会を描いた本。その夏目漱石が「満韓ところどころ」で、はじめて日本に麻雀を紹介したのが1909年。それからだいたい120年くらい。
「ゾンビ回収婦」は、AIに職を奪われた夫婦。夫が置き手紙をして去った後、残されたVRゲームに没入する主人公の女性を描いている。主人公はわたし、ゾンビをあなたたちと表現する。
わたしたちの世界は、どこにでも野良猫がいる時代から、すぐそこにAIがある時代に変わってしまった。それがリアルな現代。
現代において、どこか一ヶ所に集まって麻雀をする場合、最も価値のあることは、道具的なやりとりではなく、感情的なやりとりだ。これが野良猫がいた時代からAIの時代に移行して変化したこと。遊びとしての麻雀においては、点数を稼ぐこと以上に、充足的にコミュニケーションができるスキルの方がますます重要になっている。後者のために脳トレをやっているとも言える。
麻雀は、コミュニケーションのゲーム。
麻雀力とは、麻雀をして多様な他者と楽しむことができる力。
麻雀教室は、コミュニティ。
「私は楽しい」から「私たちは楽しい」へ。
私たちは、元気が出る麻雀教室です。
「ゾンビ回収婦」に一度だけ登場する重要な言葉とその意味を取り上げておきます。
[サルベージ]
サルベージとは、本来は「難破船や積み荷を救助・引き揚げること」を指す言葉で、転じて「失われかけた物や価値を救い出す行為」全般を意味します。
元気が出る麻雀教室では、お部屋の温度を25度から26度に設定しています。と言っても冷房の風が届きやすい席などでは、寒さを感じる方もいらっしゃいます。ブランケットを用意していますのでぜひご利用ください。
本日は近くのコインランドリーにブランケットの洗濯乾燥をしてきました。気持ちいい❗️