2007年11月8日木曜日

NPOどんどこプロジェクトの続報



NPOどんどこプロジェクトの紙芝居を作るプログラムで、子どもたちが

麻雀をしたときのことを絵にしてくれました。

絵の中央は灰塚さん(87)。絵の右にいるのが白野。

改めて、この機会を与えてくれた

ふくおかNPOセンター、大里東児童館、そして子どもたちに感謝。

そして、ASAP(学校と社会をつなぐエージェンシー)の尾方さんにも

たいへんお世話になりました。